【江東区】ティム・バートンの世界へ迷い込む。没入型展覧会「ティム・バートンのラビリンス」が11月25日より開催

プレスリリースより
豊洲の「CREVIA BASE Tokyo」にて、世界中で100万人以上を動員した没入型展覧会「ティム・バートンのラビリンス」が2026年11月25日より開催されます!
世界5カ国8都市を巡回してきた話題の展覧会で、日本初上陸・アジア初開催となります。
会期:2026年11月25日(水)〜2027年2月21日(日)
会場:CREVIA BASE Tokyo
※チケット情報や詳細な展示内容は決定次第、公式サイトにて随時発表予定です。

プレスリリースより
見どころポイント
・「自ら扉を選んで進む迷宮体験」
決められた順路はなく、彼の脳内に迷い込んだような世界観を楽しめます。
・「名作の世界を立体再現」
シザーハンズやチャーリーとチョコレート工場などの作品群が目の前に広がります。
・「貴重な原画展示」 日本初公開を含む、200点以上のオリジナルスケッチを展示。

プレスリリースより
ティム・バートン(Tim Burton)
映画監督・プロデューサー・アーティスト。
独特のダークファンタジーな世界観で世界中を魅了。
「シザーハンズ」「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」「チャーリーとチョコレート工場」「ウェンズデー」など代表作多数。
今年の秋冬は、豊洲で唯一無二の「ティム・バートンワールド」に没入してみてはいかがでしょうか。今から開幕が待ち遠しいですね。







