【江東区】「深川資料館通り商店街」が名称変更! 新名称「深川清澄白河共栄会」へ。新ロゴの一般公募もスタートしています。

プレスリリースより ※昭和30年代の富岡八幡宮例大祭の様子
3年に一度の本祭りとして大きな賑わいを見せた「2026年 富岡八幡宮例大祭(深川八幡祭り)」。地域全体が熱気に包まれた深川エリアですが、その中で長年親しまれてきた商店街からも新たなニュースです。

プレスリリースより ※深川資料館通り
深川資料館通り周辺の商店街が、2026年7月より新名称「深川清澄白河共栄会協同組合(通称:深川清澄白河共栄会)」へと生まれ変わりました。

※過去に開催されたアートパラ深川おしゃべりな芸術祭の様子(深川資料館通り)
昭和23年の発足以来、地域の発展とともに歩んできた同商店街。歴史ある「深川」の人情と、カフェやアートで活気づく「清澄白河」の新しいカルチャーを融合させ、ともに発展していくという想いが込められています。
新ロゴデザインを一般公募中(賞金10万円)
名称変更に伴い、新たな街のシンボルとなるロゴデザインの一般公募がスタートしています。
テーマは「人情とアートがつむぐ街」。採用されたロゴは、街頭看板やイベント、各種広報物などに幅広く使用される予定です。
詳細は「深川清澄白河共栄会」の公式サイトをご確認ください。
昔ながらの温かさと新しいカルチャーが混ざり合う清澄白河エリア。お祭りの興奮そのままに、新しくスタートした「深川清澄白河共栄会」のこれからの取り組みにも注目ですね。










