【江東区】街中に障がい者アート約580点が集結!「アートパラ深川おしゃべりな芸術祭2026」

プレスリリースより
深川エリアの街中に障がいのあるアーティストの作品が溢れる市民芸術祭「アートパラ深川おしゃべりな芸術祭2026」が開催されます。

プレスリリースより ※左より、深川不動・ロータスホール、富岡八幡宮参道、清澄庭園
会場は門前仲町・清澄白河・森下などの深川エリア一帯。原画や複製画など合計約580点の作品が街のあちこちに展示されるほか、誰でも参加できる体験型プログラムも多数展開されます。

プレスリリースより ※「アートパラ深川大賞2026」大賞、作者:大貫 実(長野県在住)、作品:テナガザル、展示会場:深川不動堂・地下1階ロータスホールにて原画展示
また、2年に一度の全国公募展「アートパラ深川大賞2026」では、応募755点の中から大貫実さんの作品「テナガザル」が大賞に決定しました!

プレスリリースより
ゲーム感覚で街を歩きながらアートを楽しめる「アートパラたんけんラリー」も開催。スタンプを集めるとオリジナル缶バッジやクリアホルダーがもらえます。
さらに、作品と深川の街を一緒に撮影して指定のハッシュタグでSNS投稿すると限定景品のプレゼントもありますよ。

プレスリリースより
アート鑑賞と下町めぐりを一気に楽しめる「街歩きツアー」も要チェックです。
地元ガイドと神社仏閣や人気カフェ、見どころのアートまで巡る約1時間のツアーです。
参加費は無料で、英語対応も完備。期間中は毎日、深川不動堂と清澄庭園内(大正記念館)の公式案内所から随時出発となります。

プレスリリースより
散策しながら芸術に触れられる、深川ならではの秋のスペシャルイベントです。ぜひご家族やご友人と一緒にお出かけしてみてはいかがでしょうか。







